平屋にロフトがある間取り!?|メリット・デメリット、階段について

平屋にロフトって、ちょっと意外な組み合わせですよね。
でも実は、ロフトを取り入れることで、平屋の良さをさらに活かすことができるんです!
この記事では、平屋にロフトを作るメリットやデメリット、階段の種類、間取り事例、活用方法、建築費用などについて詳しく解説します。
平屋とロフト、どちらにも魅力を感じている方にぴったりの情報が満載です!

このコラムのポイント
- 平屋にロフトを付けるメリット・デメリット
- ロフトに行く手段は?
- ロフトの活用アイディアをご紹介


Contents
平屋にロフトを作るメリット

平屋は、移動が容易なため、高齢者や小さな子供を持つ家族に人気があります。
しかし、平屋は床面積が限られているため、収納スペースや趣味の部屋が不足しがちです。
そこで注目されているのが、ロフト付き平屋です。
ロフトは、屋根裏のスペースを利用した空間で、収納スペースや趣味の部屋、子供部屋として活用することができます。
<平屋にロフトを作るメリット>
平屋にロフトを作るメリットは、以下のとおりです。
- 収納スペースを増やすことができる
- 趣味の部屋や子供部屋を作ることができる
- 開放感とプライバシーを確保できる
- 建築費用を抑えることができる
平屋にロフトを作ることで、収納スペースを増やすことができ、趣味の部屋や子供部屋を作ることができます。
また、ロフトは屋根裏のスペースを利用するため、開放感とプライバシーを確保することができます。
さらに、ロフトは2階建てに比べて建築費用を抑えることができます。
<平屋にロフトを作るデメリット>
平屋にロフトを作るデメリットは、以下のとおりです。
- 天井高が低くなる
- 夏は暑くなりやすく、冬は寒くなりやすい
- 階段の上り下りが大変になる
平屋にロフトを作ることで、天井高が低くなるため、圧迫感を感じることがあります。
また、ロフトは屋根裏のスペースを利用するため、夏は暑くなりやすく、冬は寒くなりやすいため、断熱対策が必要です。
さらに、ロフトへの階段の上り下りが大変になるため、高齢者や小さな子供がいる家庭は注意が必要です。
平屋にロフトを作るメリットは多く、収納スペースを増やしたり、趣味の部屋や子供部屋を作ったり、開放感とプライバシーを確保したりすることができます。
しかし、平屋にロフトを作るデメリットもあり、天井高が低くなったり、夏は暑くなりやすく、冬は寒くなりやすかったり、階段の上り下りが大変になったりすることがあります。
平屋にロフトを作るかどうかは、メリットとデメリットを比較検討した上で、家族のライフスタイルに合わせて決めることをおすすめします。

平屋にロフトを作るデメリット

平屋にロフトを作ることは魅力的な選択肢ですが、いくつかのデメリットを理解しておくことが重要です。
平屋にロフトを作ることで発生する可能性のあるデメリットは以下の通りです。
- 建築費用の増加
:ロフトを設置するためには床面積が増加するだけでなく、階段や梁などの追加工事が発生するため、建築費用の増加が見込まれます。 - 天井高の減少
:ロフトを設置するということは、必然的に1階部分の天井高が低くなることを意味します。圧迫感を感じたり、開放感が損なわれる可能性があります。 - 採光不足
:ロフトは窓を設置しにくい場合が多く、自然光が取り入れにくくなる可能性があります。照明設備を充実させる必要が出てくるかもしれません。 - 室温調整が難しい
:ロフトは熱がこもりやすいため、夏場は暑く、冬場は寒くなりがちです。空調設備を導入するなど、室温調整に注意する必要があります。 - 階段の安全性
:ロフトへのアクセスには階段が必要ですが、特に急な階段の場合は転落事故などの危険性があります。安全対策をしっかりと行う必要があります。
これらのデメリットを理解した上で、ロフト設置を検討することが重要です。

ロフト付き平屋の間取り事例

ロフト付き平屋は、近年人気が高まっている間取りです。
平屋でありながら、ロフトを活用することで居住空間を広く確保できるというメリットがあります。
ロフト付き平屋の間取りは、様々なニーズに合わせてカスタマイズすることができます。
25坪の敷地で2LDK+ロフトという間取りや、3LDK+ロフトという間取り、13坪の敷地で1LDK+ロフトという間取りなどがあります。
ロフトは寝室や書斎、遊び場や趣味の部屋など、様々な用途に活用することができます。
ロフト付き平屋は、限られたスペースを有効活用し、快適な暮らしを実現することができます。
25坪で実現するロフト付き平屋の間取り
ロフト付き平屋は、限られた土地を有効活用できる魅力的な住宅形態です。
25坪というコンパクトな敷地面積でも、工夫次第で快適な住空間を実現できます。
ロフトは、居住空間だけでなく収納スペースとしても活用できます。
寝室や書斎、趣味の部屋など、様々な用途に利用することで、限られたスペースを有効活用できます。
また、ロフト部分を吹き抜けにすることで、開放感と広がりを持たせることができます。
ロフトへのアクセスには階段が必要です。
固定階段、はしご階段、昇降階段など、様々な種類があります。
それぞれメリットとデメリットがあり、設置場所や用途によって最適なものを選ぶ必要があります。
ロフトは天井高が限られているため、圧迫感を感じやすくなります。
また、夏場は熱がこもりやすいため、換気対策が重要です。
25坪というコンパクトな敷地面積でも、ロフト付き平屋は快適な住空間を実現できます。
ロフトの活用方法や階段の種類を検討することで、理想の住まいを実現しましょう。
3LDKで叶えるロフト付き平屋の間取り
3LDKの平屋にロフトを取り入れることで、限られたスペースを有効活用し、開放感と機能性を両立した住まいを実現できます。
3LDKの平屋にロフトを取り入れることで、家族構成やライフスタイルに合わせた様々な活用方法が可能になります。
ロフト付き平屋のメリットとしては、まず、空間を広く使えることです。
ロフトを作ることで、平屋でありながら、2階建てと同等の広さを確保することができます。
また、ロフトは天井が高く、開放感があります。
さらに、ロフトはプライバシーを確保しやすい空間です。
一方、ロフト付き平屋のデメリットとして、まず、階段の設置が必要になることです。
階段を設置するためには、ある程度のスペースが必要になります。
また、ロフトは夏は暑く、冬は寒い傾向があります。そのため、断熱対策が必要です。
ロフト付き平屋に住む場合、階段の種類も重要なポイントです。
階段の種類には、固定階段、はしご階段、昇降階段などがあります。
固定階段は安定性が高く、安全性にも優れています。
はしご階段は設置スペースが少なくて済みますが、昇降に注意が必要です。
昇降階段は折りたたみ式になっており、使わないときは収納することができます。
3LDKの平屋にロフトを取り入れることで、家族構成やライフスタイルに合わせた様々な活用方法が可能になります。
ロフトは、子供部屋、書斎、趣味の空間など、様々な用途に活用できます。
ロフト付き平屋は、限られたスペースを有効活用し、開放感と機能性を両立した住まいを実現できます。
13坪でも諦めない!コンパクトなロフト付き平屋
13坪という限られた空間の中でも、ロフトを設けることで居住スペースを確保することができます。
また、ロフトは天井高が低いため、冷暖房効率が良く、光熱費の削減にもつながります。
さらに、ロフトを設けることで、視界が開けて開放感を得られるというメリットもあります。
ロフトは天井高が低いため、圧迫感を感じる可能性があります。
また、階段の設置スペースが必要になるため、居住スペースが狭くなる場合もあります。
さらに、ロフトは夏場には熱がこもりやすく、冬場には寒くなりやすいという注意点もあります。
ロフト付き平屋の建設を検討する際には、メリットだけでなく、これらの注意点についてもよく理解した上で、自分に合った設計を選ぶことが大切です。

ロフトへの階段の種類と選び方

ロフトへの階段にはいくつかの種類があり、それぞれメリット・デメリットがあります。
<階段の種類>
- 固定階段
:一般的な階段で、安全性が高く昇降がしやすい。しかし、設置面積が必要になる。 - はしご階段
:省スペースで設置できるが、昇降が大変で安全性に劣る。 - 昇降階段
:はしごを折りたたんだ状態で収納でき、設置面積も小さい。しかし、はしご同様に昇降が大変で安全性に劣る。
<階段の選び方>
ロフトへの階段を選ぶ際は、以下の点を考慮する必要があります。
- 設置面積
:設置できるスペースに応じて、固定階段、はしご階段、昇降階段から選ぶ。 - 安全性
:安全性が高い固定階段がおすすめ。はしご階段や昇降階段は、安全対策を講じる必要がある。 - 昇降のしやすさ
:頻繁に利用する場合は、昇降のしやすい固定階段がおすすめ。 - 予算
:固定階段は他の階段に比べて高価になる。
ロフトへの階段の種類や選び方について、詳しくは以下をご覧ください。
固定階段のメリット・デメリット
平屋にロフトを設ける場合、ロフトへのアクセスには階段が必要不可欠です。
階段の種類は固定階段、はしご階段、昇降階段の3種類があり、それぞれにメリットとデメリットがあります。
ここでは、固定階段のメリットとデメリットについて詳しく説明します。
<固定階段のメリット>
- 安全性が高い
: 固定階段は他の種類の階段と比べて、安全性が高いことが最大のメリットです。階段の傾斜が緩やかで幅も広いため、転落や転倒のリスクが低くなります。子供や高齢者にも安心して利用できます。 - 荷物の搬入・搬出がしやすい
: 固定階段は、幅が広く傾斜が緩やかなため、荷物の搬入・搬出がしやすいというメリットがあります。ロフトに家具や家電を搬入する際にも便利です。 - ロフトを常時利用しやすい
: 固定階段は、常に設置されているため、ロフトを常時利用しやすいというメリットがあります。はしご階段のように出し入れする必要がないため、頻繁にロフトを利用する人におすすめです。
<固定階段のデメリット>
- 設置スペースが必要
: 固定階段は、他の種類の階段と比べて設置スペースが必要になるというデメリットがあります。ロフトの設置場所によっては、固定階段を設置できない場合もあります。 - コストがかかる
: 固定階段は、他の種類の階段と比べてコストがかかります。材料費や施工費が高くなるため、予算に余裕がない場合は他の種類の階段を検討する必要があります。 - 圧迫感がある
: 固定階段は、他の種類の階段と比べて圧迫感があるというデメリットがあります。ロフトの面積が狭い場合、固定階段を設置すると圧迫感を感じることがあります。
固定階段は安全性が高く、荷物の搬入・搬出がしやすいというメリットがありますが、設置スペースが必要でコストがかかるというデメリットもあります。
ロフトへのアクセス頻度や予算を考慮して、最適な階段の種類を選択することが大切です。
はしご階段のメリット・デメリット
はしご階段は、設置面積が小さく、コストを抑えられるというメリットがありますが、昇降に危険が伴うというデメリットがあります。
はしご階段は固定階段に比べて設置面積が小さく、ロフト空間を広く確保できます。
また、固定階段に比べて材料費や施工費が安く済みます。はしご階段は固定階段に比べて軽量なため、建物の構造への負担が少なく済みます。
しかし、はしご階段は固定階段に比べて昇降に危険が伴います。
特に、小さなお子様や高齢者には不向きです。
はしご階段は荷物を運ぶのが難しいです。
大きな荷物や重い荷物を運ぶ場合は、固定階段の方が便利です。
はしご階段は断熱性が低いため、ロフト空間の温度が上がりやすくなります。
夏場は暑くなりやすく、冬場は寒くなりやすいため、断熱対策が必要です。
はしご階段は、設置面積が小さく、コストが安いというメリットがありますが、昇降に危険が伴うというデメリットもあります。
設置する際は、安全性と利便性を考慮することが大切です。
昇降階段のメリット・デメリット
昇降階段はロフトへのアクセスに適した階段です。
垂直方向に昇降するタイプで、折りたたみ式のものも存在します。
昇降階段は省スペースで安全性の高い階段ですが、昇降が困難で設置場所が限られます。
ロフトへのアクセスに昇降階段を設置する場合は、メリットとデメリットを考慮した上で決定することが重要です。
<昇降階段のメリット>
- 省スペース
- 安全性が高い
- コストが安い
<昇降階段のデメリット>
- 昇降が困難
- 設置場所が限られる
- デザイン性がない
ロフトの活用アイディア

ロフトは、収納や趣味の空間、子供の遊び場など、様々な目的に活用することができます。
<ロフトの活用アイディア一覧>
- 収納スペースとしての活用
- 子供部屋としての活用
- 書斎や趣味の空間としての活用
ロフトは、アイデア次第で様々な活用方法があり、平屋の住み心地を向上させることができます。
収納スペースとしての活用
平屋にロフトを設けることで、収納スペースを確保することができます。
ロフトは天井の高い空間を利用するため、普段あまり使わないものや季節ものの衣類などを収納するのに最適です。
ロフトを活用した収納スペースには、棚やラック、ハンガーパイプなどを設置することで、より効率的に収納することができます。
また、ロフトへのアクセスは、固定階段やはしご階段など、さまざまなタイプがあります。
収納スペースとして利用する場合は、収納物の出し入れのしやすさを考慮して、階段の種類を選ぶことが大切です。
ロフトを活用した収納スペースは、平屋の限られたスペースを有効活用できるメリットがあります。
また、普段あまり使わないものを収納することで、生活空間をすっきりとさせることができます。
ロフト収納のメリット
- 普段あまり使わないものや季節ものの衣類などを収納できる
- 天井の高い空間を利用するため、収納効率が高い
- 棚やラック、ハンガーパイプなどを設置することで、より効率的に収納できる
- 生活空間をすっきりとさせることができる
ロフト収納のデメリット
- ロフトへのアクセスが不便である場合がある
- 湿気や温度変化の影響を受けやすい
- 収納物の出し入れが大変である場合がある
ロフト収納は、平屋の限られたスペースを有効活用できるメリットがあります。
しかし、ロフトへのアクセスや湿気対策など、考慮すべき点もあります。
ロフト収納を検討する際は、メリットとデメリットを比較検討した上で、自分に合った方法を選択することが大切です。
子供部屋としての活用
ロフトは子供部屋として活用できるスペースの一つです。
独立した空間であるため、子供にとって個室を提供することができます。
また、遊び場や勉強部屋、収納スペースとしても活用できます。
ただし、天井が低いため圧迫感を感じたり、換気が悪かったり、落下事故が発生する可能性があるなどのデメリットもあります。
ロフトを子供部屋として活用する際には、メリットとデメリットを考慮し、安全対策を講じることが重要です。
ロフトを子供部屋として活用する際の注意点としては、安全対策が挙げられます。
ロフトに上がる階段には手すりを取り付け、床には滑りにくい素材を使用するなど、安全対策を講じる必要があります。
また、換気が悪い場合があるため、定期的に換気をする必要があります。
さらに、照明が暗い場合があるため、十分な照明を確保する必要があります。
ロフトを子供部屋として活用する際には、これらの注意点に留意し、安全で快適な空間を提供することが大切です。
書斎や趣味の空間としての活用
ロフトを書斎や趣味の空間として活用することができます。
静かな環境を必要とする書斎としては、ロフトは最適な場所です。
外部からの音が遮断され、集中して作業することができます。
また、ロフトには趣味の空間としても最適です。プラモデル作りや絵画、音楽など、趣味に没頭できる空間を作り出すことができます。
ロフトを書斎や趣味の空間として活用する場合は、以下のような点に注意する必要があります。
- 採光
:ロフトは日当たりの良い場所を選ぶようにしましょう。自然光が入ることで、快適な空間になります。 - 空調
:ロフトは熱がこもりやすい場所です。夏場はエアコンを設置するようにしましょう。 - 収納
:ロフトは収納スペースとしても活用できます。書斎や趣味の道具などを収納する棚を設けるようにしましょう。
ロフトを書斎や趣味の空間として活用することで、充実した時間を過ごすことができます。
ロフトの活用方法を検討している人は、ぜひ参考にしてください。

ロフト付き平屋の建築費用

平屋にロフトを作る場合、通常の平屋よりも建築費用がかかります。
その理由は、ロフト部分の床面積が延べ床面積に含まれるため、建築面積が大きくなるからです。
また、ロフトへの階段を設置する必要があり、その分も費用がかかります。
ロフト付き平屋の建築費用は、延べ床面積、構造、設備などによって異なりますが、一般的には坪単価50万円~80万円程度と言われています。
仮に30坪のロフト付き平屋を建てる場合、建築費用は1,500万円~2,400万円程度になるでしょう。
ロフト付き平屋の建築費用を安く抑えるためには、以下のポイントに注意することが大切です。
- 延べ床面積をできるだけ小さくする
- 安価な構造を選ぶ
- 不要な設備は設置しない
- 工務店を比較して見積もりを取る
ロフト付き平屋の建築費用は、通常の平屋よりも高くなりますが、ロフト部分を有効活用することで、快適な生活を送ることができます。
ロフト付き平屋の建築を検討している場合は、建築費用をしっかりと把握した上で、計画を進めるようにしましょう。

まとめ

平屋にロフトを設けることは、空間を有効活用できて魅力的な選択肢です。
メリットとしては、住宅の延床面積に含まれないため、コストを抑えながら居住空間を広くできることや、ロフトならではの開放感を楽しめることが挙げられます。
一方、ロフトには断熱性能が低く夏は暑く冬は寒い、天井が低いので圧迫感がある、はしごや階段の昇り降りが大変といったデメリットもあります。
ロフトの階段は、固定階段、はしご階段、昇降階段の3種類があり、それぞれメリットとデメリットがあるので、ライフスタイルに合わせて選ぶことが大切です。
ロフトは収納スペース、子供部屋、書斎など様々な活用方法があり、生活を豊かにする空間として活用できます。
建築費用はロフトの面積や使用する材料によって異なりますが、一般的には坪単価で50万円~100万円程度が目安となります。

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